お祭りやイベントが多い夏。でも、今年はコロナ禍の影響で、野外で遊ぶ機会は少なかった方も多いかと存じます。
毎年毎年、一年間のうちで紫外線量がピークとなる時期は、夏。例年ならココで紫外線のダメージが蓄積され、秋冬の肌荒れや、乾燥肌に繋がってしまうのですが…。その間は、“STAY HOME”していたし!(^^)!今年は紫外線ダメージは少ないはず~~~(^_-)-☆ 今年は心配無用~~~(*´▽`*)・・・。・・・・・と、思いますよね?Tちゃんも、そう思っていました・・・!で!す!が!どうもその考えは、甘かったようなのです~~~~~( ゚Д゚)!( ;∀;)

実は、閉めた窓(遮光カーテン無しの場合)からでも、2m以上離れなければ肌はガッツリ紫外線ダメージを受けてしまうのです。2mって、生活していると結構普通に近づいてしまっている距離ですよ・・・。Tちゃんの家の食卓とか、窓から1メートルくらいだし。ガーン・・・。

ちょっとだけ、気を取り直して。

(笑)ちなみにですが、紫外線にはUV-Aと、UV-Bがあるのはご存知ですか?

UV-Aはすぐに健康への影響はありませんが、肌の奥まで浸透して、長い期間をかけて、ゆるやか~~~に、しかし、確実に(涙)シワやたるみの原因となる紫外線です。まあ、いわゆる美容の大敵ってやつですね!

そして、それよりも怖いのが、実はUV-B。なんと、肌表面の細胞やDNAまでもを傷つけるため、日焼けだけでなく
皮膚ガンの原因になるとも言われています。

ただし、UV-Bは、窓を閉めると、ほとんど室内には入ってこない。と言われています。なら、窓を閉めて室内にいることが多かった今年はUV-Bに関しては、安心・・・(*´▽`*)?

いやいや!実はそうではなかったんです!!なんと、現代人は〇〇〇〇〇〇から、UV-Aと、UV-Bと同等かそれ以上のダメージを受けているんです!!!!!