立秋

GOURMET

こんにちは。イースマイル編集部のライターMです。
みなさまお待たせいたしました!
秋ですよー、今日から秋ですよー! はい、立秋が本日のお題。

自由が丘の中心で 残暑をさけぶ!

今日からは、もしどなたかにお見舞い申し上げるならば、「残暑」ですよ。
くれぐれも暑中やパンチとお間違いのございませんように。
(ちなみに今年の立秋は22日までです。)

さておき、実際はまだまだうだる暑さが続きそう。
そこで今回は、自由が丘に働く編集部員ならではの暑気払いのしかたをお届けします。

仕事帰りはスパイス屋さんへ

「ずばり、季節野菜をたっぷりとること」というAさん。「キッチンに立つのが気分転換にもなるんです」とほほえむAさんが仕事帰りに時折立ち寄るのがスパイスのブティックだという。無農薬や低農薬にこだわった品ぞろえは100種超!試食もでき、使い方も教えてもらえるので、シンプルなカット野菜に添えたり、煮込みの深みを引きだすとっておきのスパイスや上質なオイルを買い足したり。暑気払いは食から!

スパイス・ブティック「レピス・エピス」自由が丘店
目黒区自由が丘2-9-6 Luz自由が丘1階

 

冷やし甘酒でこうじの日に乾杯!

じつは本日8月8日は「こうじの日」でもあるんです。ご存じでした?
というわけで、ライターMオススメはキーンと冷えた甘酒。
飲む点滴とも称される甘酒は、夏の季語でもあり、暑い季節にとるのは理にかなっているといえるかも。市販品も多種ありますが、自家製を常備して習慣にしてはいかがでしょう。
ショウガを加えれば、さわやかなのどごしに。暑気払いは腸から!

いかがでしたか。

ともあれ、暦の上では秋。涼しい風を感じられる夜にはお顔まわりのスペシャルケアもオススメです。

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